口ワリ

2019年09月15日

JKの裏垢をTwitterで見つけプチ援の約束にアマギフ先渡し
 口ワリって男女関係を教えてくれたのが、高校時代の友達です。
「ほら、俺たちみたいな貧乏リーマンは、風俗にも行けないだろう。援交もなかなか難しいだろう、だから口ワリしてもらうわけよ」
その言葉の意味がよく分りませんでした。
「口ワリって、どんなことする?」
「なんだ、知らないのか。つまり援交の口だけバージョン」
「フェラのみってやつ?」
「そうだよ、口だけでやってもらうのが口ワリだ。低価格で、さっくり抜いてもらえるから、最近これにハマッてるんだよね」
非モテオタクの高校時代の友人、こんな遊びを楽しんでいたのかと、ちょっと衝撃を感じました。
「相手探しって、簡単か?」
「挿入ないから、援交より簡単だぜ、口ワリなら3000~5000円ぐらいが相場みたいだからね」
なるほど、さっくり抜いてもらうには丁度良い金額。
俺だって出会いが最近は少しもなくて、手コキのみで生活をしていました。
ならこの、口だけの関係を作ってもいいなと、真剣に考えてしまいました。
 出会い系の掲示板に投稿してみたら、結構な速さで返事をもらえました。
相手20歳の女子大生。
彼女の提案は5000円。
「できれば、3000じゃダメ?」
「じゃ、今回は特別に3000円で」
「一応、顔を見せてくれない?」
「はい」
送られてきた写メは、べっぴんでした。
 車内で口ワリしてもらうことになりました。
べっぴん女子大生を車に乗せ、夜の人気のない駐車場へ到着。
一番暗がりのところに停車させて、早速後部座席に移動です。
可愛い女子大生が、破格の値段でマラを美味しそうに、丹念にしゃぶりつくしている姿に、感動と興奮を覚えます。
久しく女の子の口で、しゃぶってもらっていない肉棒は、本当に元気よく起き上がっちゃっていました。
この時間がたっぷりと続けばいいなと思っていたのもつかの間、余りにもたまっていた所為か、ものの数分で射精をしてしまいました。
実に勿体ないことをしたなあ、とちょっと後悔。
精液もすべて飲み込んでくれるし、掃除もしっかりやってくれるし、口でやってもらって良かったと、幸せを感じてしまった瞬間でもありました。
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